Shibata
Lab.
Human
Computer
Interaction
Gunma University
Faculty of Informatics


concept
私たちの挑戦は「人を賢くする」ことです。
AIが隆盛の現代において、私たちはコンピュータを道具として用いて「人間の知力を増幅する」ことを目指します。中心にあるのはあくまで人間。デジタル時代の人の学び方・働き方を考えます。
専門は「ユーザインタフェースデザイン」と「認知科学」。支援対象として、特に興味があるのは「読み書き」。読み書きを支援する環境の構築を目指します。
news
群馬大学の2027年版パンフレットが完成しました。
情報学部の紹介では、HCIゼミの風景写真、在学生メッセージとおしてHCI 4年生の高野ひなたさん、卒業生メッセージとしてHCI卒業生の北村梢生さんのインタビュー記事が写真とともに掲載されています。
4月10日、文部科学省の「デジタルな形態を含む教科書の発行・採択等の指針に関する検討会議」が開催され、柴田先生が認知科学の専門家として参加しています。会議の模様が4月11日の読売新聞朝刊 (1面) に掲載されました。柴田先生の発言や柴田先生も入った写真が掲載されています。
パンフレットに掲載する写真の撮影会が行われました。
本日、学部生5名、修士修了生1名が無事に卒業しました。すばらしい研究成果を残してくれました。お疲れ様です。
情報処理学会 インタラクション2026に参加しました。今年はM1の王さんがポスター発表をしました。
柴田研究室の本づくりプロジェクトについて、「群馬大学統合報告書2025-2026」に掲載されました。
[群馬大学 新着情報]
柴田先生が1/9(金)群馬テレビ「ビジネスジャーナル」にコメンテーターとして出演しました。(「読み書きの認知科学とICT支援~読書の推進と本の街づくりを目指して~」をテーマに解説)
[情報学部ニュース]
