Shibata
Lab.

Human

Computer

Interaction

Gunma University
Faculty of Informatics

concept

私たちの挑戦は「人を賢くする」ことです。

AIが隆盛の現代において、私たちはコンピュータを道具として用いて「人間の知力を増幅する」ことを目指します。中心にあるのはあくまで人間。デジタル時代の人の学び方・働き方を考えます。

専門は「ユーザインタフェースデザイン」と「認知科学」。支援対象として、特に興味があるのは「読み書き」。読み書きを支援する環境の構築を目指します。

news

2026/4/13

書籍『電子書籍時代の紙の本の価値』が4月21日に発売されます。ホームページちらしを作成しました。Amazonにて絶賛予約受付中!

2026/4/13

群馬大学の2027年版パンフレットが完成しました。 情報学部の紹介では、HCIゼミの風景写真、在学生メッセージとおしてHCI 4年生の高野ひなたさん、卒業生メッセージとしてHCI卒業生の北村梢生さんのインタビュー記事が写真とともに掲載されています。

2026/4/11

4月10日、文部科学省の「デジタルな形態を含む教科書の発行・採択等の指針に関する検討会議」が開催され、柴田先生が認知科学の専門家として参加しています。会議の模様が4月11日の読売新聞朝刊 (1面) に掲載されました。柴田先生の発言や柴田先生も入った写真が掲載されています。

2026/4/9

パンフレットに掲載する写真の撮影会が行われました。

2026/3/24

本日、学部生5名、修士修了生1名が無事に卒業しました。すばらしい研究成果を残してくれました。お疲れ様です。

2026/3/6

情報処理学会 インタラクション2026に参加しました。今年はM1の王さんがポスター発表をしました。

2026/2/19

柴田研究室の本づくりプロジェクトについて、「群馬大学統合報告書2025-2026」に掲載されました。
[群馬大学 新着情報]

2026/1/26

柴田先生の対談記事がNewsPicksに掲載されました。教育でのアナログメディアの活用、特に手書きの活用について、学習塾「花まる学習会」代表・高濱正伸氏と対談を行いました。
[NewsPicks] [情報学部ニュース]

2026/1/9

柴田先生が1/9(金)群馬テレビ「ビジネスジャーナル」にコメンテーターとして出演しました。(「読み書きの認知科学とICT支援~読書の推進と本の街づくりを目指して~」をテーマに解説)
[情報学部ニュース]

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